2020年に一度公開したSSです。当時期間限定でしたが、この度常時公開にしました。必ず下記注意書きを確認の上でお読みください。
※オスカル×将軍
※ガチ表現はありませんが一応R18
※アンドレはいません
パスワード(半角小文字) 0322
リンク → 「門出」
2020年に一度公開したSSです。当時期間限定でしたが、この度常時公開にしました。必ず下記注意書きを確認の上でお読みください。
※オスカル×将軍
※ガチ表現はありませんが一応R18
※アンドレはいません
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長年お付き合いいただいた「シリーズ怪物」もこれで全て終わりました。この作品は当初投稿サイトに投稿し、個人サイトへ移行したものです。サイト自体も二度引っ越ししてます。その間、何度も挫折しそうになりましたが、終わらせないと寿命で死ねないwという思いと、時折いただける感想が励みになりました。ありがとうございます。
そしてこの場をお借りしてお知らせがあります。この完結をもってベルサイユのばら二次創作を終えます。
今年になってアニばらのことで心労重なったり、絵を描いてくれたrdsさんの復帰見通せなかったりもありますが、やはり連載が終わったのが大きく。二次創作始めた頃から書きたかったことが書けたから、ここが区切りでいいかな、と。
ベルばら二次を始めたのは、ぎり前世紀の2000年だったと思います。かれこれ二十六年。たくさんの嬉しい出会いとお付き合いがありました。読んでくれた方、感想くださった方々のおかげで続けてこられました。感謝しかありません。
当サイト、Xアカウント、Pixivはこのまま残します。今後たまにベルばら以外の話も書いたりするかもですが、予定は未定。どこかで見かけることがあれば、読んでいただけたら嬉しいです。
本当に、本当にありがとうございました。
お返事;
10月2日;心の中のどこか深いところに響いたなら、これに勝る喜びはありません。こちらこそありがとうございました。
「怪物」はこれで完結です。次回更新予定の番外編はその後のエピソードなので、話としてはこれで終わり。
ラストのオスカルの言葉。これを書きたいがために二十三年続けてました。どうしてもここに辿り着きたかったし書きたかった。なので、途中で止めることはできませんでした。
もしかして、投稿サイトに出した当初から読んでくれてる方もいる・・かも?さすがにいないかw でも長年完結を待ってくれた方もおられると思います。本当にありがとうございます。
オスカルとアンドレ。彼らは架空のキャラクターです。でもファンにとっては血肉のある人物です。彼らがいたはずの二百年前から、現在までどこかに彼らの気配を感じている。そんな気持ちが描けていたらいいな、読んでくれる方々に、なにがしか少しでも心に残るものがあれば嬉しいです。
お返事
9月14日;rdsさんの絵がこの話に本当にぴったりなんですよね。絵になることで、作品に力を入れてもらえました。完成させてほしかったけど、ラフでもイメージがわかると思い載せました。ありがとうございました。
先月末からなんやねん!てな体調なんですが、それだけに?時間ができて、その間書いたSSが溜まるため、更新せざるを得ないと言う。
サイトへの訪問、拍手、コメントありがとうございます。拍手版設置して良かった・・の、ですが。身内作の簡易版のためコメント抽出機能がなく、お返事が漏れているかもしれません、すみません。一応身内に改訂頼んであるんだけど、いつになるやらできるやら。
以下、お返事
5月29日「アニメ+劇場版・・」;今まで見たベルばらの媒体全てが溶け合ってしまいます。それぞれに特徴ありながら、やはり一つの作品ワールドなんですよね。
6月7日「リクエストを・・」;こちらこそ、リクありがとうございました。実はアンドレのエピのあたり、もう少し詳しく書いてたんです。ただオスカルの一人称であるなら、ここではもっと深いところにあると思って削りました。それを読んでいただいて、とっても嬉しいです。書いた冥利に尽きます。ありがとうございます。
6月8日「アニばらの・・」;アニばら全開SS、楽しくて仕方ないです。リミッター解除!また思いついたら書きますし、リクも受付中です。
6月8日 「私の大好きな・・」:あの回。好きなシーンが多くて!オスカルがバラを散らすところ、アンドレが喧嘩して泣く場面。。。何度見てもこちらが泣く( ; ; )今回リク出かけて楽しかったです。
6月10日「もう泣い・・」:遺された中で、アランはただひとりで悲しみと向き合ったから。彼のその後を書きたくなるんです。オスカルの家族も遺された人々としてどのような想いだっただろうかと。「月光の剣」の父将軍ももっと書きたい人ですね。
6月11日「忙しい・・」:少しでも心のリセットに役立てていただけるなら嬉しいです。ちょっと横道で休憩する、そんな時間が欲しいですよね。今の私にはチ。とGQXですがw
6月11日「泣いて・・」;私はアニメ最終回、海辺のアランがすごく好きなんです。母と妹と、戦友達を失った。革命は思いもよらない方向へ向かっていく。そのように遺された人として、あの有り様はとても心に沁みます。
6月12日「アンドレの日記・・」;アンドレの日記。アニメ見てからずっと、なんと書いたのだろうと思っていました。きっとそれは最期にオスカルが胸に抱いていただろうとも。
「シリーズ怪物・完全版」発行は 三月末 になりました。
イラスト rdsさん
度々の発行延期になり、本当に申し訳ございません。イラスト描いていただいてるrdsさんの体調不良、私の無限校正等々で四度の延期。なんとお詫びしていいか。
絶対!三月末には出します!私が年度末多忙なのと、rdsさんもお仕事が本格的に忙しくなるので、来月出ないとまずい。
でも時々上がってくるrdsさんの表紙とか諸々、本当凄いんです。上記も「シリーズ怪物後編」の裏表紙線画です。両目の開いているアンドレの表情がとてもいいと思いませんか?拡大して舐めるように見ちゃったわ。このクオリティで上げてくださるので、何度遅れても何もいえないw
素晴らしいイラストに負けないように、本文や通販おまけにつけるスピンオフのブラッシュアップ頑張っています。二十余年かかった連載の集大成ですから、待ったけど待った甲斐あったかな?と思ってもらえる本にしたいです。
どうぞ、今しばらくお待ちください。
雑記ブログの方に、連載の諸々とか、自作の振り返りとか載せてます。アメブロ書きやすい。タグなしランキングなしの隠密ブログですが、良かったら見てくださいね。
映画公開されましたね。早速ご覧になった方もおられると思います。私は明日見に行く予定です。 午前中、GQuuuuuuX、午後にベルばら。映画のハシゴなんて30年以上やってないのに無謀かな。
さて、かねてからお知らせしていました「シリーズ怪物」完全版について。
発行は2月中になります。
年末予定が一月末になり、重ねての延期で誠に申し訳ありません。
まず表紙挿絵をお願いしているrdsさんが、体調崩されています。全て書き下ろしで表紙含め30頁以上ありますので、スケジュール的に今月は難しくなりました。また私も何度か試し刷りしながら、レイアウトや諸々調整しまくっているので、その分後ろにずれ込んでいます。
二十年かかった作品でもあり、rdsさんの絵やレイアウト等々含め、納得いく本にしたいと思っています。お待たせするばかりで心苦しいですが、今しばらくご猶予いただきたく、よろしくお願いします。
皆さんに手に取っていただいて、喜んでもらえる本にしたいです。もうしばらくお待ちくださいm(_ _)m

「世界が明日終わるとしても」表紙; rds
*その間せっかく時間あるので、完結のその後のスピンオフとか・・書けたらおまけとしておつけします。頑張ろ。
昨日のコミケに来ていただいた方々、お会いできた人、お話ししてくださった方、皆様、本当にありがとうございます。委託とはいえ初出品で、日頃ネットでしか知らなかった方と直接会う機会が嬉しくて。
いろんな方から「読んでます」「更新読みました」と言ってもらえたのが一番の幸せでした。いやほんと普段、読んでる人いるのかな?って思いながらサイトやってるので(アクセス数は出るのでいらっしゃるのは知ってますw)差し入れ等も嬉しかったです。帰ってからテーブルに山盛りにして喜んでます^ – ^
お話しできた方で個別にSNSがわかる方はご挨拶していますが、コメントくださった方でもお名前と一致しない場合もあったと思います。この場を借りてお礼申し上げます。スペースまで来ていただいて、ありがとうございました。
今回怪物シリーズ完全版が出せず、ネット再録のみの出品でしたが、rdsさんの素晴らしいイラストで(デザインも全部作っていただきました、足向けて寝られない)手に取ってもらえました。直前で作ったチラシも配ったり、本当楽しかった。
沢山エネルギーいただいたので、一月末の完全版発行頑張ります!「序章」「怪物」「愛の名において」「世界が明日終わるとしても」「エピローグ」全て収録します。また今回のプレリリース版につけたおまけと、他にもうひとつ何か付けられたらと思っています。
コミケでお会いできた方、通販でお買い上げいただいた方、当サイトに訪問してくださった方、拍手コメント寄せていただいた方、皆様、ありがとうございます!
次の一年が、皆様に取って幸い多い年になりますようお祈りしています。どうぞ良いお年をお迎えください。
先だってご案内しました怪物シリーズ同人誌発行は、諸事情により一月末(劇場版公開日前後)になりました。お待たせして申し訳ありません。入荷次第、BOOTHにて販売します。

それに先立ち「序章」「怪物」のみのプレリリース版を作りました。コミケにて頒布予定。BOOTHにも出品します。内容はサイトに載せたものと同じです(若干改定有)スピンオフペーパー付

表紙イラスト・挿絵 rdsさん
完全版は以下の二冊
前編:序章、怪物、愛の名において
後編:世界が明日終わるとしても、エピローグ
プレリリース版とは別のスピンオフがつくかもです(予定
本日、一時的にサイトが開けない状態でした。申し訳ありません。また、今まで設置していたWEB拍手が新しいOSに対応していないため取り外しました。これまで拍手やコメント入れていただきありがとうございました。結構励みになっていたので、残念ですが。通常のコメントは入れられますので、よかったらそちらをご利用ください。
コメント、嬉しいんですよね。感想とかコメント送るの大変なのは身に染みてわかってるので(自分でも良いと思った作品に、すごい好きです、くらいしか言えないw)大変ありがたいです。お返事が五月雨で遅くなるのは申し訳ありませんが。
さて、改めまして。
来月あたり、怪物・愛の名において・世界が明日終わるとしても・エピローグ を本にします。ただいま表紙挿絵をお願いしている最中なので、書影ができ次第またお知らせします。
表紙挿絵はrdsさん(xアカウント @crisisrds)ラフが上がってきてますが、メチャクチャかっけぇ!wしか言えない私の語彙力。平面S Sがrdsさんの絵でダイナミック立体3Dになりました。乞うご期待。
多分最後の本になりそうですが、それだけに納得いくものにしたいので時間がかかっています。出来上がりましたら、こちらの告知とともにBOOTHに出品し、間に合えばコミケにも委託でお願いしています。
諸々、確定しましたらお知らせしますね。
以下、遅くなりましたがお返事です。
8月25日 深い淵;アンドレとジェローデルは対極にいるようで、同じ女性を愛しているという点で意外と分かり合える部分もあるんじゃないかと思います。どっちもちょっと変わった人w
8月25日 オスカルの愛する心;アニメオスカルは原作よりかなりストイックですが、それは彼女の鎧でもあったので、彼の愛のために鎧を捨てるのは勇気がいったと思います。彼を愛する時、オスカルは伯爵でもなく軍人でもない。身ひとつで彼に対峙したオスカルは素敵です。
10月14日 朱−2;当時のパリの空気感って想像する他ないんですが。猥雑だけれど、熱気と魅力のある街だったんだと思います。
10月17日 朱ー3:彼らは決して死にたくなどなかったと思います。でも逃げることもしなかった。生きていたらどのような人生だったのだろうと考えます。
10月28日 雲への手紙;あの夜の前と後では、何かが決定的に変わったかもしれませんが。変わらずにあるものもあったと思います。それが何かをはっきり言えたら、私も小説書かないかもしれませんw
10月30日 雲への手紙;お久しぶりです、気に入っていただけて嬉しいです。言葉ではっきり言えないけれど、彼らの間に確かにあったものが書けてたらいいなと思います。
10月31日 雲への手紙;ありがとうございます!こちらも最高に嬉しいです。
11月3日 月読;遍く照らす金色のオスカルに対して、アンドレは夜の月なんですよね。ありがとうございます。
11月19日 朱ー3;本当に、生きていてほしかったですよ。死んだらそれまで、とは言わないけど、生きて人生を辿って欲しかったです。
定型コメントはお返事していませんが、拍手コメント、いつもありがとうございます。書きたくて書いてるものばかりですが、誰かの言葉になって返ってくると喜びもひとしおです。
誰のって話ですが、私です。誕生日に合わせた更新では無いんですけど、たまたま連休初日だったもので。
rdsさんの素敵絵にとても惹かれたので、おねだりしてwお借りしました。「雨の予感」の絵にプラスしてアダルティな二枚目も描いていただき、もう感謝の言葉もないくらい。
雨の夜の窓際。それだけでも物語になりますね。絵に叶うほどの話になったかどうかわかりませんが、読んでいただけたら嬉しいです。
rdsさん、ホンマにありがとうございました!
おかげさまで先日無事同人誌が刷り上がってきました。厚さ2センチと1.5センチ・・・鈍器?
ただ今回、分厚すぎて封筒サイズギリギリ。封入時に本を痛めそうだったので、急遽全部の本にカバーをかけています。途中で紙が足りなくなり百均に走る等々で、ちょっと発送に手間取り中。大変申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。
次の問題は・・これをどうやってヤマトに運ぶか。印刷所から届いた時も、重すぎて家族に運んでもらったのに。台車ほしい。

短篇集の予約受付を開始しました。
⭐️オスカルとアンドレの物語 「七月」 31篇 298頁
⭐️彼らをとりまく人々の物語 「手紙」 21篇 398頁
⭐️「七月」「手紙」 セット
いずれも新書版サイズ。
「七月」「手紙」にはおまけ短篇「仮面」がつきます。
二冊セットには「仮面」「キス」の二篇のおまけがつきます。
入荷予定は今月下旬。入荷次第順次発送いたします。
タイトルの「七月」「手紙」
私は二次小説を書きはじめてからずっと、あの熱い夏の彼らに手紙を書いているような気持ちでした。宛先のない、決して届くことのない手紙。これからも書いていきたいと思っています。
最初で最後のセレクト短篇集。どうぞよろしくお願いします。

前回のお知らせから数週間。本作りに悪戦苦闘してました。
Twitterでアンケ取って新書版サイズに決めてからも。表紙のサイズを間違え、解像度を間違え、文字数行数調整するごとに全ページ構成をやり直し、句読点の変換間違いを直し、行間を詰めたり開けたり、あれだのこれだのあーだのこーだの。魂抜けた・・_:(´ཀ`」 ∠):
皆さん、こんな苦労して本出してるんですね、すごいわ。まあ私がポンコツなだけですが。
セレクト確定にあたり、リクエスト募集は終了します。リクエストくださった皆様、ありがとうございました。
以前から好き作品アンケートを取ってみたかったので、今回良い機会でした。リクエストいただけて嬉しかったです。ゼロだったらちょっと泣いたかもw 全部入れたかったんですが、あれこれ欲張りすぎてページ数が爆発してしまい・・二冊合計550頁以上。リク全部は入りませんでした、申し訳ありません。
ともあれ、なんとかざっくり形にできました。二冊分冊。単品売りとセット売りおまけ付き。サンプルが仕上がったら印刷に回して、納期確定すればBOOTHに出します。多分二月中旬あたり。今しばらくお待ちください。


紙本。セレクトして縦書きPDFに変換してみたら。結構なページ数になりました。薄い本どころか鈍器本w。Twitterで版サイズのアンケートも取ったんですが、いずれにしても一冊で賄える分量ではないので、分冊にします。
・・・削ることも考えたけど、セレクト集はこれ一回限りなのでできれば削りたくない・・
それにともない構成を変更します。もし入れて欲しい作品のリクエスト等ありましたら、拍手コメント・Twitterなどに入れていただけたら嬉しいです。
ただ、構成・ページ数の関係で入れられない場合もありますので、その点だけご了承ください。
もっとさっくり作るつもりだったのに(T . T)七転八倒。まあぼちぼちやっていきます。
明けましておめでとうございます。元旦から大きな災害がありました。当該地域の方にはお見舞い申し上げます。なんちゅー年明けなんだ、令和六年。
さて年末のコミケで、改めて紙本の良さを感じました、生まれてこの方半世紀以上、ほぼ毎日紙本を読んでる私としては、液晶で読めたとしても、やはり紙で読みたい。ベルばら二次創作の方々におかれましては、ぜひ紙の本を出していただきたく。何卒!よろしく!!お願いしまっす!!!!!とはいえ、人様にお願いするならまず隗より始めよってことで。
本を出します。
自選短編集。当サイトよりセレクトします。既存作品ばかりですが、おまけとして新しい短編もひとつ入れる予定です。

ただいま鋭意製作中ですので、完成しましたらまたお知らせします。心落ち着かない日々ではありますが、皆様どうぞご自愛ください。本年もよろしくお願いします。
お返事
12月30日 世界が明日26:お久しぶりです(*^^*)前に読んでくださってた方が来られると嬉しいです。
1月1日 コミケレポ:初コメありがとうございます。あちらではうろちよろしてたので、お会いできませんでしたが。今年もサイトやTwitterには出没しているのでまた見てやってください。
アンドレ誕生日ですね。晩夏生まれの男。
今書いている話を出したかったんですけど、間に合いませんでした。ただどう考えても誕生日向けではなかったので、むしろ良かったかもw そのうち出します。
あと吹っ飛んだパソコンの代わりにMacBook Airを買いました。あっついのにヨドバシまで足運んで買っちゃいましたよ。オフィスが入ってないからインストールして、潰れたパソコンからデータサルベージして移行して、と諸々あるんですが。落ち着いたら完結編の続きに取り掛かります。プロットその他全部旧パソの中なので、ちょっと大変。
まだまだ暑い日が続きますので、皆様もどうぞご自愛ください。
アンドレが生まれた200年前のフランスのどこかは、ここまで暑くなかったんだろうな。少し日が短くなって、風が爽やかで、どこかで秋の気配を感じて、なんとはなしに物悲しくなるような、そんな季節。
アンドレ、誕生日おめでとう。
以下お返事
7月28日 歩み去る人々;グィン好きな方からコメントいただいて嬉しいです^ – ^ 最小不幸社会の是非というテーマをあの短い話に昇華したグィン氏の手腕はすごい。普遍のテーマですね。
7月28日 ル・グィン;読んでくださってありがとうございます。とりあえずパソコンの環境整えて年内には何とか続き出したいです。予定・・あくまで予定。
ご無沙汰です。
更新久しぶりです。冬の話なのに冬終わるから慌てて出しました。
言い訳wしますと、まず如月中ずっと風邪ひき&パソコン吹っ飛び&職場面接。風邪は治った、面接も終わった、パソコンは・・とりまiPadで代用してますが、ビミョーに使いづらい。特にWordPressの編集画面が、テキストのフォーマットによってはタグが使えなかったりして面倒くさい。まあそれはおいおい考えるとします。
この話は続きがあり、それも冬の話なので、桜が咲くまでには出したいです。がんばろ。
更新のない間も、アクセスや拍手ありがとうございます。風邪でゲホゲホしている時も励みになりました。連載の続きも含め、ちょっとづつ更新していきますのでよろしくお願いします。
Xmasからこっち風邪でバテてました。ひと月のうちにコロナ&風邪ってどうなの。仕事納めの日に休んで15時間寝たらwマシになりました。
ご訪問、拍手、コメント等ありがとうございました。今年も連載完結されることが出来なかったけど、来年こそなんとかし・・たい・・・なぁ(弱気)
来年もランダム更新になりそうですが、変わらずお付き合いいただけたら嬉しいです。どうぞ良いお年をお迎えください。
お返事
○どうなるんでしょーか( ;∀;)ラストは決まってるけど、まだ書き上げてないので私にもわかりませんw。
○大阪のベルばら展、期間短かったです。展示もコラボカフェも結構な人出だったので、もっと長くても良かったのに。着物はインスタにたまに載せてますが、最近着る頻度が激減してます。お正月は袖通そうかな~。来年もよろしくお願いします(*^-^*)
お題企画 「私たちがやったこと」レベッカ・ブラウンの小説よりお借りしました。黒い騎士エピソードはアニメ版に準拠しています。
『安全のために、私たちはあなたの目をつぶして私の耳の中を焼くことに合意した』から始まる短編小説。不思議で悲しい愛の物語。
このお題企画もこれだけ続くとは想定外、3~4本で終わるはずでした。さすがにくたびれてきたので、ちょっとお休み予定です。ホントはこの話の後日談を書きたいけど、どうかなー。書けたら出します。
訪問、拍手、ありがとうございます。更新は本当に気まぐれなので、新しい話が無かったりするかもですが、気長にお付き合いいただけたら嬉しいです。
お返事
10月28日;セルフお題企画 この企画。元作に興味ひかれて読んでいただけたらという下心もwありますので、ぜひ読んでみてください。作家さんSS企画、いいですねー川上美映子氏とか綿谷りさ氏とか、存命なら橋本治氏とかとか、私も読みたい。
セルフお題企画も幾つめだっけ?と、自分で投稿見返さないと判らなくなりましたw 今回何故「秘事」「秘事 Ver.2」になったかというと。
当初、このタイトルでVer.2のような話を書くつもりでしたが、書いたら全然違う内容に(良くある)まあいいやと出した後で、タイトルに近い話を書いてしまった次第です。
タイトルは河野多惠子氏の小説より。正しく谷崎の後継者たる河野氏は、底に流れる妖しさがたまらん魅力です。ご興味ありましたら是非ご一読を。半所有者も(読む人を選びますが)お薦め。
お返事
10月16日 セルフお題企画 第6弾;楽しんでいただけたら何よりです。ホンマ次から次へ好き勝手書いているものでw読んでいただけるだけで嬉しい。
10月16日 歌え 葬られぬ者たちよ 歌え;嵯峨天皇の后の誰だっけ(調べる)檀林皇后は自身の遺体を放置し九相図に描かせたとか何とか。洋の東西を問わず、死は平等であり無情です。
10月20日 秘事;アニメテイスト。勿論大好きですよ!!ばら熱再発したのが、アニメ一挙放映でした。アニばらツイートまとめもまた載せたいです。
10月23日 秘事;読んでくださる方の胸や記憶に、ちょっとでも残ったら嬉しいなと思いながら載せています。ありがとうございます。
拍手もありがとうございます。とっても励みになってます。
セルフお題企画、突発更新のおまけです
アンドレのようでもありオスカルのようでもあり、他の誰かでもあり。というのでベルばらタグは付けていません。
タイトルは、ジェスミン・ウォードの著作より。タイトルと装丁に惹かれて買ったんですけど大当たりでした。同じ著者の新作も読みたい。
アクセス、拍手、コメントありがとうございます。昔の話や詩に拍手が入ると、つい自分で読みに行きます。内容忘れてたりするけどw書いた当時の気持ちとか諸々、思い出してしみじみしたり。昔の作品を読んでもらえるのって嬉しいですね。
セルフお題企画 第5弾 「残光」
小島信夫氏の小説タイトルをお借りしました。じつはこれに限っては未読なんです。高橋源一郎氏がよく書評で触れられているので、いつか読もうと思いつつ未読。ちょっと古い本って書店に無いですしね。図書館にあるかもだけど、いま上限まで借りてるから、どれか返さないと(@_@)
今回はちょっと趣向替えた話です。お題企画がこれまでラブい(当社比)話が続いたのでw目先を変えてみました。次回からはオスカルの話に戻ります。しかしこの企画もなんだかんだ7つまでは続きそう。最初はせいぜい二つ三つだったのに、どうしてこうなった?
お返事
9月28日 セルフお題企画;わー、お久しぶりです。読んでくださってたんですね、嬉しいです。「日の名残り」は映画も良いですよね~A・ホプキンス演じる男の悲哀!嵌り役!!時政もだけど、愚かで弱く愛を知る男に、どこかアンドレみを感じてしまいます。
9月28日 日の名残り;「美しい一日」って本当にこの時期の二人にぴったりです。二人を取り巻く状況は決して美しくないけれど、だからこそ瀬戸際の二人の光、みたいなものに惹かれます。
10月1日 ある喪失者の日記;懐かしい話にコメントありがとうございます。前のサイトの掲示板に一日毎に書いた話でした。何年前?何十年前?w 当時からオスカルとアンドレは、恋愛よりもっと別次元の繋がりがあると考えています。だから記憶が無くても消えないのかと。